それにしても、今日の判定はひどいものであった。6ラウンド以降、内藤は確実にポンサクレックに対して有効打を浴びせ続け、なおかつ9ラウンドにはポンサクレックの反則ではないかと思われるような投げ技も飛び出し、どこからどう見ても内藤がポンサクレックに劣る部分は微塵も見受けられなかった。それにも関わらず、判定はポンサクレックが1票、内藤が1票、引き分けが1票という微妙なものとなったが、既にネット上でも大きく批判されているように、明らかに韓国人ジャッジの反日感情が影響し、ポンサクレックに有利に働いた結果ではないかと思われる。どう贔屓目に見ても、ポンサクレックの序盤の攻勢と、後半以降の内藤の反撃は相殺してあまりあるものだと分かるにも関わらず、なぜ9~12ラウンドの結果で、ポンサクレックに有利に判定がなされているのか、どのあたりを評価したのか、ジャッジに確認してもらいたいものである。なにしろ、自分に1票が入ったと分かった際に見せた、ポンサクレックの怪訝な表情が全てを物語っている。明らかな国家間の対立に基づく偏った判定であり、日本政府として大いに抗議すべきであろう。
今後、国際試合でスポーツの審判やジャッジを選定する場合は、日本以外から選ぶだけではなく、朝鮮人からも選定しないように、各スポーツ組織に働きかけていく必要があろう。朝鮮人を選んだら、明らかに反日的な判定を行われるのが目に見えているのだから。
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はじめまして。私も前半がややポンサクレック有利、後半が内藤優勢できわどいながらも2-0か3-0で内藤が勝ったのかと思っていました。しかし、プロのジャッジメントはご周知の通り。野球やサッカーと違い、ボクシングの勝敗はわからないものですね。
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